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熊木杏里「りっしんべん」 

昨日の雑記に「りっしんべん」という言葉が出てきましたが、そこから思いついた内容です。
歌詞表現の素晴らしいアーティストに、熊木杏里さんという方がいます。

以下は、「りっしんべん」からの抜粋です。

喉を通るりんごの声

私を生かしている音が 空虚を打つ 打つ

哀の声 どこかで聞こえる
ひとりぼっちで泣いて 泣いている
命ないものは 何を夢見るの...
それでも「ひと」が幸せと思いますか?


もっと、もっと、多くの人が彼女の詞世界に触れることを願います。

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